美容師ブロガーの日常

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副校長、女湯で放尿事件。酒は呑んでものまれるなを体を張って教えるスタンス

何故、トイレに行かずに女湯に行ったのか?
謎が謎を呼ぶ事件が発生しました

千葉県市原市の私立市原中央高校の男性副校長(61)が、引率で訪れた修学旅行先の旅館で、泥酔して女湯に侵入していたことが同校への取材でわかった。同校を運営する学校法人は処分を検討している。




 同校によると、副校長は11月23日午後6時頃、京都市左京区の旅館で他の教員ら約10人と食事中にビールや日本酒、ワインを飲んだ。自室に戻って仮眠をとった後の午後9時45分頃、泥酔した状態で女湯に侵入し、洗い場で放尿したという。当時生徒らは入浴を終えていたが、3人の女子生徒が脱衣場で片付けをしていた。



 修学旅行は3泊4日の日程で2年生約250人が参加し、副校長が引率責任者だった。副校長は24日に辞表を提出。同校は27日、臨時の保護者説明会を開き、校長が謝罪した。副校長は「泥酔していて記憶がない。のぞくつもりはなかった」と話しているという。


注 : 画像はイメージです

引率の先生も修学旅行で羽を伸ばしたかったんでしょうが、
酒飲んで酔っ払っていては、生徒に何かあった時、対処出来ないんじゃないかな?

泥酔して女湯侵入、そして放尿する事はもちろん悪い事ですが、

引率の先生方が、酒に溺れてしまう事も
しっかり謝罪して改善して欲しいものです