美容師ブロガーの日常

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リゼロ。4章からの画像つき人物紹介。アニメには出てこなかった魔女が一気に登場

アニメ版リゼロの続き。小説版リゼロ4章の登場人物のご紹介

小説版リゼロとても面白く読み応え満点ですが
文章だけでは覚えにくい。
キャラが多くてこの人誰?状態を解消出来たら嬉しいです。
あと、伏線ぽいのも忘れないようにまとめときます。

4章からの登場人物随時更新



フレデリカとペトラ

屋敷にもともと仕えていたメイド.フレデリカ
村娘のペトラがレムの変わりに屋敷の手入れを始める


フレデリカはアニメリゼロのOPにも登場してます。


ペトラちゃん。
メイド服って不思議ですね。
可愛さ8割増しです。



ガーフィール


4章でエミリアとスバルが聖域に向かう途中に出会う
自称最強の男

フレデリカとは血を分けた姉弟

ラムに片思い?

「止められると思ってんのかよ? 昔と俺様との力関係が変わってねェと思ってんならそりゃ大間違いだぜ。惚れてることと、ねじ伏せねェことは一緒じゃねェんだ」

リューズ

スバル曰く、ロリババァ
スバルの事をスー坊と呼び、色々親切にしてくれる




ありとあらゆる叡智を求めて、死後の世界にすら未練を残した知識欲の権化。『強欲の魔女』エキドナ

真っ白な、処女雪の降り積もる雪原のように白い印象の少女
 背中にかかるほどの長さの髪は雪を映したような儚げな純白で、露出の少ない肌もまた透き通るほどに美しい。理知的な輝きを灯す双眸と、身にまとう簡素な衣装のみが漆黒で、二色で表現できる彼女を端的なまでの美しさで飾りつけている。



幼さ故の無邪気と無慈悲で咎人を裁き続けた『傲慢の魔女』テュフォン


濃い緑髪を肩口で揃えて、リンゴのように赤い頬をした少女だ。褐色の肌に白のワンピースのような服装が可憐に似合っていて、童女らしい愛らしさを周囲に惜しげもなく振りまいている。髪に留めた青い花を模した髪留めが特徴的だった。

テュフォンの容姿にはビックリ。
可愛い見た目に反し、やる事はかなりエゲツない


安らぎをもたらすそのためだけに、大瀑布の彼方へ龍を追いやった『怠惰の魔女』セクメト

今度の女性は赤紫の髪を尋常でなく伸ばした、気だるげな印象の美女だ。病的に青白い肌と唇。伏せた目は眠たげというより生きる気力に欠けているかのように細められていて、呼吸ひとつすら億劫そうな仕草が周囲に鬱々とした雰囲気を振りまく。
 ゆったりとした黒の法衣を着用しているが、あちこちに汚れやほつれなどが見つかるそれは着たきり雀を地でいっている感がすごい。




大瀑布の彼方に龍を追いやった……???
どうやら、セクメトは神龍ポルカニカと戦ったようだ


エキドナのセリフ

残すならセクメトを残すべきだったんだよ。問題はボルカニカ自身がセクメトと軋轢があったことだろうね。タコ殴りにされたことで苦手意識があったらしい」


怠惰と言えばこの人。ペテルギウスさん

争いに満ちた世界を嘆きながら、あらゆる人々を殴り癒した新感覚暴力ツンデレ系癒しロリ巨乳『憤怒の魔女』ミネルヴァ

ウェーブがかった金色の髪を揺らす碧眼の美少女だ。短いスカートを始めとして動きやすそうな格好で全身を固めており、身長は座っていることを鑑みてもかなり低い。それなのに、胸が大きいのと全体的に女性らしい肉感が溢れていて、なんとも扇情的な雰囲気を醸し出している。





神と異なる獣を生み出した『暴食の魔女』ダフネ

「ダフネの負の遺産だね。いずれも彼女も手を焼いていた問題児ばかりだ。黒蛇はともかく、白鯨と大兎は方々で悪さを働いていると聞くからね」


アニメ版で倒すのにあれほど苦戦した白鯨の産みの親。
黒蛇と大兎ともいずれ、戦う時が来るのでしょうか?

そして、あの白鯨を一人で倒せる可能性があるのは初代剣聖レイド・アストレアという人物も名前だけ出てきた。


魔獣が、スバルの魔女の匂いに反応するのは、産みの親のダフネがスバルを寵愛している魔女を嫌っているから?
そうなるとやはりスバルを寵愛している魔女はサテラで確定?


世界を愛で満たそうと、人あらざるものたちに感情を与えた『色欲の魔女』カーミラ

色欲というには、見た目大人しめのカーミラ

人あらざるものたちに感情を与える?動物にも感情はあるので植物や鉱物などを操るのかな?


サテラ?

エミリアのような銀髪のハーフエルフ。


「それら全ての魔女を滅ぼし、自らの糧として世界を敵に回した『嫉妬の魔女』――彼女のことかい?」

エキドナは嫉妬の魔女の名前は紹介していない。
あまりに有名なので省いたのか
あまりに嫌いなので言いたくなかったか
実は嫉妬の魔女は…サテラという名前ではないか

おそらく嫌いだからだと思いますが
(追記。ここも伏線ぽいです!)

やはり7つの大罪の魔女はみんな性格ぶっ飛んでいるようです

伏線ぽい話


「夢の中にいる、といっても別にその場所が君の夢の中である必要はないだろう。ここはボクの城――つまり、ボクの夢の中だ。ここに似た空間を、君は知っているんじゃないのかい?」

「……知らないってのは、本当だ。でも、お前の言うことは間違いじゃない」

 厳しい言い方ではないが、彼女の言葉にスバルは弾劾されているような気分になる。そして事実、自分の胸中でせめぎ合う感情の波をスバルは制御できていない。
 エキドナの言葉は間違いではないが、スバルの返答も嘘ではないのだ。
 ここが夢の中であると言われたとき、スバルは驚くと同時に納得を得ていた。それの感覚がまるで既知のものであると、心で理解していたかのように。
 どうしてそう思えるのか、その理由は記憶のどこを探しても見当たらないのだが。


スバルは、他の魔女?(サテラ?)の夢の中にも招かれた過去がある?
エキドナの夢の中では、魔女因子を与えられているが、もしかしたら、以前も同じように魔女から死に戻りの能力を与えられたのか?